【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

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この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof身長168cm、中肉中背で筋肉少なめのフツメン。人見知りのくせにナンパブログを書いている。
見た目はマジメ。中身はチャラめ。自分史上最高の美女をゲットするまで結婚しないと決めている。

→詳しいプロフはこちら
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どうも、パプリカです。

今日は、出会い系(ハピメ)で出会った子と朝4時まで遊んでしまいました。
そして今、何かに取り憑かれたようにこの記事を書いております。

いやー、ハプバーめっちゃ楽しかったですww

最終的には、ハプニングバーに行って、隣の熟夫婦がアンアンしているのを横目に僕もアンアンしてしまいました。

今回の記事では、出会い系でLINE交換をした後のデートまでのアポイントの取り方、デートをしてからどうやってその日でお持ち帰りするかまでを書いていきます。

このへんのコツを知らないと、何回も同じ女の子とデートに行き、お金と時間をムダにしてしまうことになります。

失礼な言い方かもしれませんが、僕は1人の女の子に何日も何万円も使いたくないタイプです。
なので、このスキルを知っていれば時間もお金も最小限で女の子をゲットできます。

2軒目にバーに行こう、
2軒目は雰囲気の良いお店で…とかはもったいないです。
1軒目でイケるなら、それに越したことはないですよね。

勝負は1軒目で決まる

今日の夕方、僕らははじめてメッセージのやり取りをしました。

彼女は「杏ちゃん」

23歳、女子大生、春休みまっただ中とのこと。
顔は女流棋士の「えりりん」に似ていて、将棋好きの僕としては興奮しましたw

すぐにLINE交換をして、10通ぐらいやり取りをする中でお互い今日ヒマだねということになり、急遽軽く飲むことに。

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僕も翌日仕事があり、彼女も明日は家族でイチゴ狩りとのこと(イチゴ狩りってw)

※「そもそもLINEの交換ができないんだよ!」って方はハピメ攻略講座のVol.1~3を見ていただければうまくいくと思います。

ハッピーメール攻略講座 Vol.1〜サッカーも出会い系も準備が8割〜

2016.08.15

「共有スペース」を使えば会話に困ることナシ!

1件目はおしゃれで安い居酒屋をチョイス。

1000円で3杯のお酒とおつまみが付いて来る沖縄では割りと流行りの「千ベロ」というシステムです。(千円でベロベロになれるってことですね)

22時から飲みスタート。

早速共有スペースをいじって相手から笑い反応を取りに行きます。

共有スペースとは、自分と女の子が共有しているモノ、景色、感情すべてです。例えば目の前の見えているモノもそうだし、女の子の服もだし、雨の日なら「靴びちゃびちゃで嫌だね」という感情もそうだし、渋谷の駅にいたら「人多すぎだよね」も共有スペースとなります。女の子はこの共有スペースを話題に出すことで反応がよくなります。

ま、簡単に言うと自分と女の子の間で共有しているモノとか感情とかですね。

LINEのやり取りでずっと杏ちゃんが「緊張してゲロ吐きそう」と言っていたので、とにかくことあるごとにこのゲロいじりを交えました。

「だいじょぶ?ゲロ吐きにいく?」
「そんな食べてゲロ吐かないでよ〜」

他人から見るとまったくおもしろくないこの会話も2人の間では「共有」できているので笑い反応が生まれます。

 

さらに、会話を進めていくと、こんな反応が増えました。

「ひどーいw」
「話聞いてないでしょーw」
「さっきからテキトーなんだけどw」
「エローイw」

↑これらのどの反応も決して嫌がってる反応ではないんですよね。

笑わせて、バランスの良いSキャラで女子をいじることによって、女子は心地よさを感じます。
(ただし、バランスが大事です。ただドSに振る舞ってもいじめになるだけです)

「バランスの良いSキャラ」が築ければ次のオファーの成功率は格段に上がる

そして、バランスの良いSキャラを築けたということは、「主導権を握れた」ということです。

主導権とは、平たく言えば「ホテル行こう」と行ったらホテルに行く確率が高まるし、「ハプニングバー行こう」と言ったらハプニングバーへ言ってしまうのです。

僕は杏ちゃんと男女話をする中で、割りと貞操観念が強めで軽くないことを感じました。

(これはこれまでの男性遍歴、アブノーマルなセックス、下ネタへの反応などを見て判断しました)

「よし、2件目はハプニングバーへ行こう。」

この時、僕の戦略が決まりました。

とは言え、貞操観念の強い女子が店を出ていきなり「ハプニングバーに行こう」と言っても「えー、怖い」「今度にしよ」となるだけです。

なので、僕は1次会の時点で、2次会の布石を打ちました。

ハプニングバーでの僕の過去のエピソードを話し、ハプニングバー自体に興味を抱かせました。
営業マンがモノ売る時と同じ理屈ですね。

ちなみに僕の過去のハプニングバーで起こったできごとは…

  • マスターに亀甲縛りされた
  • その姿で近くにいた女性にムチで叩かれた
  • マスター狙いのカウンターの女性がマスターにクンニされていた
  • 知らない人がカップルの間に入り、乱入した

こんなエピソードを話しました。

ちなみに、杏ちゃんは貞操観念は強めでしたが、下ネタには抵抗がなく、むしろ興味津々という感じでした。

このこともハプニングバー連れ出しを後押ししてくれました。

 

想定通り、2件目ハプニングバーへの打診はすんなりOKされました。

ここで時間は0時過ぎ。

彼女の帰るべき時間はとっくに過ぎています。

 

ここで世の男性にわかってほしいのは、女の子が言う「今日何時までね」「今日はエッチしないから」「付き合ってない人とエッチなんてあり得ないから」は100%耳に入れなくていいです。
クズの耳に念仏です。

僕はこれまで、この女性の念仏を信じてきました。

しかし、いろんな経験をする上で、このうわべだけの言葉は無意味なものなんだと知りました。

 

いや、無意味ではないですね。

動物でいう威嚇みたいなものでしょうか。

女の子ともこちらの力量を測るために威嚇してくるんでしょうね。

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 ハプニングバーで形式グダを崩してみる

で、いざハプニングバーへ。

入店直後、隣の熟夫婦がフェラチオをしています。

やはり人の性行為が公に見られる場所というのは素晴らしいもんです。

ぼくはマジマジと見ていました。

 

あ、ちなみにハプニングバーの料金システムとして、大概は男性1人は高いです。

6000円〜12000円ぐらいですね。

地方によって差があります。

 

ただ、カップルや女子のみのグループだと地方、都心ともにあまり変わりません。

男ならカップルで言ってしまうのが断然コスパは良いのです。
(しかも飲み放題)

隣の熟夫婦のエロさに刺激されたのか、貞操観念の強い杏ちゃんも僕が距離を詰めても抵抗しなくなりました。

しかし、杏ちゃんの上半身は抵抗を続けます。

いわゆる「グダ」ってヤツですね。
手を出されまいと女性が防御、拒む様を「グダ」というのですが、グダにも2種類あります。

ホントに嫌がってる「真性グダ」と軽い女と思われたくないための「形式グダ」
嫌よ嫌よも好きのうちってヤツですね。

ここまで来たらそのグダを崩すのみです。

グダ崩しは「要求」→「笑い」→「要求」→「笑い」の繰り返し

わかりやすく言うと、「別にイヤじゃないけど、嫌がらないと軽い女に見られちゃう」という形式的な拒否(グダ)のことを形式グダといいます。

で、形式グダを崩すポイントとしては、強引に行き過ぎないこと。

オファー(要求)ばかりだと相手に拒否られてしまいます。

例えば、キスしようとして拒否された→今度は胸を触ろうとした→拒否された→下半身を触ろうとした→拒否された

これだと、いつまでたっても形式グダを崩せず、半ばレイプのような状態になりかねません。
(実際、エッチが下手な僕の友人はこれになりがちです。最後は女性にキレられますw)

ここで、キスしようとして拒否された後を工夫するのです。

拒否されたら、そこに一切ダメージを喰らった感を出さずに「あ、おれ調子に乗りすぎちゃった?笑」などと余裕を見せてユニークを盛り込むことが大事です。

このオファー→ユニーク→オファー→ユニークを繰り返していくうちに、形式グダはだんだんと崩れてきます。

結果的には、0時に帰ると言っていて、あれほどグダっていた彼女が僕のことを気持ちよくしてくれました。

さらに別れた後のLINEのメッセージで「今日はありがとうございました^^今度は私がおごるね」と言って頂けました。

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遊んだ後のLINEの反応ってめちゃくちゃ正直なリアクションがもらえます。

あんまり楽しくなかったら形式的なお礼かまったくLINEが来ないとか。

今回はエンターテイナーとしても合格点だったかなと。

果たして、杏ちゃんとの次回はあるのか、ないのか。。。

ハプニングバーに一緒に行ってくれる女の子はネットでソッコー見つかります

今回の記事のようにハプニングバーは男1人で行くよりも、これから関係が発展しそうという女の子と行くのが超絶オススメです。

そうすることで、雰囲気的にもHなことをしやすくなるし、料金的にも居酒屋→バー→ホテルと行くよりもかなり安くなります。

だいたい男1人で6000円なのが、女の子がいるだけで2人で5000円とかになりますからね。
5000円ならおごってあげてもダメージは少ないですよね。

ちなみに、女の子におごってあげると「返報性の法則」という心理作用が働いて、女の子は「何か返さなきゃ!」と無意識に思ってヤラせてくれる可能性も高くなります。
(お金に頼るのはオプションぐらいに思ってた方が良いです。スキルが上がらなくなります)

で、そんなハプバーに一緒に行ってくれる女子を見つけるのにオススメなのがネットナンパですね。

ネットナンパ=出会い系なんですが、今回の件で、出会い系で出会った女の子を2軒目の店としてハプニングバーに連れ込むのは超アリだなーと感じました。

出会い系は有名どころいろいろありますが、僕は「ハッピーメール」っていうサイトをメインで使ってます。

東京、名古屋はもちろんなんですが、出会い系やってる女の子が少ない沖縄でも女の子に会えたので、ここは信用できます。
(変な電話、メールも1回も来たことないですw)

逆に、間違ったサイトを使ってしまうといくら金をつぎ込んでもまったく出会えないので注意してくださいね。

あ、ちなみに最初はお金はかかりません。無料です。
無料でも最低2人とはLINE交換orデートまで行けます。

というのも、無料登録のみで70ポイント付いてきます。
70Pってわかりにくいですが、やり取りで言えば14回できます。

「え?14回じゃ無理でしょ?」と思うかもしれないですが、14回もメッセージのやり取りができれば十分です。
詳しいやり方は出会い系攻略のノウハウ記事を参考にしてくださいね。

ハッピーメール攻略講座 Vol.1〜サッカーも出会い系も準備が8割〜

2016.08.15

ではでは、ハピメでハプバーへの連れ出し挑戦してみてくださいw

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P.S こんなブログ書いてますが、僕はコンプレックスの塊でしたw

僕はこのブログで、6ヶ月間で30人の女の子と遊んだーとか、ナンパの方法とか偉そうに語ってますが、そもそもそんなタイプの人間じゃなかったんです。

プロフィールを読んでもらえばわかりますが、身長も170cmない、顔もイケてない、筋肉もなければ頭も良くない。

おまけにアラサーですが、まともな仕事にも就いていません。
ボーナスももらったことがなければ、未だに楽しいと思える仕事もできていません。

性格は人見知りで、友だちは少ない。
声は小さく、人との話を広げるのが苦手。

そんなクズな僕でも、たった1つのきっかけからコロコロと少しずつ少しずつ、人生が楽しい方向へと転がりだしてきました。

そのきっかけが2人のナンパ師との出会いでした。

細かい流れはメルマガの方でも書いていますが、そのナンパ師2人は「女」という人生でも大きなテーマの1つを完全にクリアしてました。

2人はいつも自信満々、笑顔で、何があっても楽しそうな顔をしてる。
だからか、仕事もうまくいってるし、周りには同じような楽しそうな奴らが集まってます。

「なんかおれ、自分で人生損してんな…」って思いましたね。

それからカクカクシカジカあって、6ヶ月で30人の女の子をゲットしたり、自分のセルフイメージがクソ高くなったりとおもしろイベントが起きてきました。

詳細やナンパのノウハウについてはプロフィールかメルマガの方に書いてるので、良かったら見ていってくだせー。


無料E-Book:元人見知りが6ヶ月間で30人の女の子をゲットした方法


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プロフ見てもらえればわかりますが、めっちゃ人見知り、めっちゃ奥手な僕でも6ヶ月という短い期間で約30人の女の子をお持ち帰りすることができました。
こんな低身長、非イケメン、チキンな僕でもできたので正直誰でも「やれば」イケると思ってます。ただし「やれば」。

この「やる」か「やらない」かの壁が超絶に高いんですよね。
このレポートでそこを超えるノウハウを提供していきます。

さらっと内容を挙げると

  • 自分の行動をソッコーで変える”科学的な”方法
  • 9割の女性に「アリ」だと思われるための事前準備
  • ナンパをする上で成長が早くなる3つの意識
  • 会って2秒で笑わせて、3分でカフェに連れ出すアプローチ術
  • 女の子が密かに出しているお持ち帰りOKのサインとは

などなどです。
ダウンロードは下のボタンからどうぞ。