クラブが嫌い!それでもクラブナンパを極めたい2つの理由

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この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof身長168cm、中肉中背で筋肉少なめのフツメン。人見知りのくせにナンパブログを書いている。
見た目はマジメ。中身はチャラめ。自分史上最高の美女をゲットするまで結婚しないと決めている。

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どうも、パプリカです。
今やナンパの主戦場と言えばクラブです。
僕の周りの友だちもストリートナンパはしないのにクラブナンパはするってヤツが圧倒的に多いです。

まぁやっぱりクラブに来ている女の子もそれ目的で来ている場合も多いですからね。
うまくマッチすればおいしい案件がゴロゴロ転がっていますから。

ただ、それでも僕はクラブが嫌いなんですよね。
ということで今回は嫌いなクラブをどう乗り越えていくか?
クラブ嫌いがクラブでガッポガッポ女子を食えるようになるかを考察していきたいと思います。

まず、クラブの嫌いなポイントを考えていきましょう。
ただ漠然と「嫌い」と思うのではなく、どの部分が嫌いかを知ることで好きになれる部分が見つかるかもしれません。

クラブのココが嫌い!

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基本的に女が勘違いしている

クラブではとにかく男が女に声をかけてくるのである程度の女性であればガンガン声をかけられます。
それを続けてると起こるのが「ブスのインフレーション」
つまり、ブスが勘違いして自分の価値とはかけ離れた価値を自分に感じてしまうんですね。

そうすると声をかけると違和感を感じます。
「何飲んでんの?」→「は?」
いやいや、お前「は?」と言えるレベルじゃないからw

こういうのが散見されるので興ざめしてしまいます。

女性を優遇する料金設定

ま、これは当たり前と言えば当たり前なんですが、男性3000円、女性1500円とかいう料金設定がすでに興ざめです。

居酒屋の女子会プランとかもそうなんですが、社会全体が女性のインフレを起こしている感じがもうすでに嫌いです。

こういう背景もあって上の「勘違いする女性」が増えていきます。
ま、それでも結局男は集まって商売は成り立つんですが…。

洋楽にノッてる日本人の無理してる感がキモイ

音楽の好みは人それぞれですし、正直僕もクラブミュージックは割りと好きなほうです。
でも、どうしても洋楽にノッてる日本人を見ると無理してる感は否めないんですよね。

もちろん、本当に楽しんでる人も一部いるんでしょうが、無理して自分を捻じ曲げてパーリーピーポー感出してるヤツを見ると興ざめしちゃうんですよね。

ごめんなさい。

DJの近くで踊ってるヤツがキモイ

あれ、なんなん?笑
もうここまで来るとただの価値観の問題なんですけど、なんでDJの前で踊るの?

うーむ、わからん。

クラブ通いしてないヤツにはわからん定番の振り付けがある

そんな偉そうなこと言ってる僕も一時期は自分を捻じ曲げてパーリーピーポーかまそうとしていたこともありました。
でも、いざダンスホールで踊ろうとすると曲によって振り付けがあるんですよね。

なんか360度回転するやつとか、しゃがんでいくやつとか。

しゃがんでいく振り付けに関しては知らないと自分1人だけ突っ立ってる状態になりますからね。
そりゃ恥をかきましたよw
後ろで見てた友だちも大爆笑でしたよw

おそらくこれが僕のクラブのトラウマなのかも笑

タバコ臭い

禁煙クラブってないのでしょうか?
クラブ行くと必ず服がタバコ臭くなるんですよね。
で、家返ってきたら部屋がタバコ臭くなると。

これタバコ嫌いからしたらめちゃくちゃイヤなんですよね。
禁煙クラブ…需要ないかな?

トークで勝負しにくい

ストリート重視の僕にとって1番の難点はココです。
音がうるさすぎてテンポある会話ができないんですよね。
一回ずつ相手の耳に口を近づけて、今度は耳を傾けてなんてやってると会話にテンポが出てこないなと。

正直ここは自分のスキル不足だと実感しています。
クラブにはクラブなりのトークがあることは確実です。
結局1番の課題はここかなと。

 

さて、いろいろ嫌いなポイントを挙げていきましたが、こんな僕も正直クラブを好きになりたい。
クラブ美女をゲットしたい。
素直にそういう想いはあります。

そんな自分のテンションを上げるべく、クラブ嫌いがそれでもクラブナンパをしたい理由を挙げてみました。

クラブ嫌いがそれでもクラブナンパを極めたい理由

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クラブの超絶美女をゲットしたい

僕はいろんな女性がタイプなんですが、その中でもクラブに来る系の美女はどタイプなんですよね。
髪型、メイク、服装、ハイヒール。
あれをそのまま即日でお持ち帰りしたいなと。

単純な向上心

やはりクズ部部長としては苦手なところにこそ自分の成長は隠れていると思っています。

タイプ的には僕はクラブに行って「うえーい」とやるような人間ではありません。
だからこそ、そこの人種とどんな状況でも和めるようになれば人間的な幅も広がるんじゃないかと思っています。

クラブ嫌いなりのノウハウ・テンプレを作る時

ということでクラブの嫌いなポイント、それでもクラブナンパしたいポイントを挙げていきました。

これからやるべきこととしては、僕のようなクラブ嫌いでも踊らず、無理せず、女性に声をかけ、和んで、お持ち帰りできるようなテンプレを開発していきたいなと思います。

東京や大阪などの大都市であればクラブに行かずとも美女はわんさかいますが、地方だと結局若い女性はクラブに集まる傾向がありますからね。

クラブ嫌いのためのクラブナンパノウハウ。作っていきます。

まずはストリートナンパ・出会い系から始めるのがクズ部式

それでもやはりクラブが嫌いって気持ちは変わりません。
まずはストリートナンパや出会い系で基本的なスキルを磨いた方がいいんじゃないかってのが僕の見解です。

こちらのクズ部式の手法をまとめたE−bookでも読んで気軽に始めてみてください。

無料E−book|赤の他人を短期間でセフレ化するためのクズ部式全手法

ではでは~

P.S こんなブログ書いてますが、僕はコンプレックスの塊でしたw

僕はこのブログで、6ヶ月間で30人の女の子と遊んだーとか、ナンパの方法とか偉そうに語ってますが、そもそもそんなタイプの人間じゃなかったんです。

プロフィールを読んでもらえばわかりますが、身長も170cmない、顔もイケてない、筋肉もなければ頭も良くない。

おまけにアラサーですが、まともな仕事にも就いていません。
ボーナスももらったことがなければ、未だに楽しいと思える仕事もできていません。

性格は人見知りで、友だちは少ない。
声は小さく、人との話を広げるのが苦手。

そんなクズな僕でも、たった1つのきっかけからコロコロと少しずつ少しずつ、人生が楽しい方向へと転がりだしてきました。

そのきっかけが2人のナンパ師との出会いでした。

細かい流れはメルマガの方でも書いていますが、そのナンパ師2人は「女」という人生でも大きなテーマの1つを完全にクリアしてました。

2人はいつも自信満々、笑顔で、何があっても楽しそうな顔をしてる。
だからか、仕事もうまくいってるし、周りには同じような楽しそうな奴らが集まってます。

「なんかおれ、自分で人生損してんな…」って思いましたね。

それからカクカクシカジカあって、6ヶ月で30人の女の子をゲットしたり、自分のセルフイメージがクソ高くなったりとおもしろイベントが起きてきました。

詳細やナンパのノウハウについてはプロフィールかメルマガの方に書いてるので、良かったら見ていってくだせー。


無料E-Book:元人見知りが6ヶ月間で30人の女の子をゲットした方法


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プロフ見てもらえればわかりますが、めっちゃ人見知り、めっちゃ奥手な僕でも6ヶ月という短い期間で約30人の女の子をお持ち帰りすることができました。
こんな低身長、非イケメン、チキンな僕でもできたので正直誰でも「やれば」イケると思ってます。ただし「やれば」。

この「やる」か「やらない」かの壁が超絶に高いんですよね。
このレポートでそこを超えるノウハウを提供していきます。

さらっと内容を挙げると

  • 自分の行動をソッコーで変える”科学的な”方法
  • 9割の女性に「アリ」だと思われるための事前準備
  • ナンパをする上で成長が早くなる3つの意識
  • 会って2秒で笑わせて、3分でカフェに連れ出すアプローチ術
  • 女の子が密かに出しているお持ち帰りOKのサインとは

などなどです。
ダウンロードは下のボタンからどうぞ。