クラブが嫌い!それでもクラブナンパを極めたい2つの理由

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この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof僕の恋愛の9割は「後悔」だ。受け身で草食男子のくせにクラブにいる高身長イケメンを見ては「氏ね!」と嫉妬してますwでも僕は気づきました。「俺あのイケメンと比べて1ミリもリスク負ってねぇじゃん!そりゃ変われねぇわw」
僕は自分を変えるためにナンパ・出会い系を通じて女を探求し、極める冒険の旅(ウーマンクエスト)に出ました。そんなクズが書いてる記事です。

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どうも、パプリカです。
今やナンパの主戦場と言えばクラブです。
僕の周りの友だちもストリートナンパはしないのにクラブナンパはするってヤツが圧倒的に多いです。

まぁやっぱりクラブに来ている女の子もそれ目的で来ている場合も多いですからね。
うまくマッチすればおいしい案件がゴロゴロ転がっていますから。

ただ、それでも僕はクラブが嫌いなんですよね。
ということで今回は嫌いなクラブをどう乗り越えていくか?
クラブ嫌いがクラブでガッポガッポ女子を食えるようになるかを考察していきたいと思います。

まず、クラブの嫌いなポイントを考えていきましょう。
ただ漠然と「嫌い」と思うのではなく、どの部分が嫌いかを知ることで好きになれる部分が見つかるかもしれません。

クラブのココが嫌い!

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基本的に女が勘違いしている

クラブではとにかく男が女に声をかけてくるのである程度の女性であればガンガン声をかけられます。
それを続けてると起こるのが「ブスのインフレーション」
つまり、ブスが勘違いして自分の価値とはかけ離れた価値を自分に感じてしまうんですね。

そうすると声をかけると違和感を感じます。
「何飲んでんの?」→「は?」
いやいや、お前「は?」と言えるレベルじゃないからw

こういうのが散見されるので興ざめしてしまいます。

女性を優遇する料金設定

ま、これは当たり前と言えば当たり前なんですが、男性3000円、女性1500円とかいう料金設定がすでに興ざめです。

居酒屋の女子会プランとかもそうなんですが、社会全体が女性のインフレを起こしている感じがもうすでに嫌いです。

こういう背景もあって上の「勘違いする女性」が増えていきます。
ま、それでも結局男は集まって商売は成り立つんですが…。

洋楽にノッてる日本人の無理してる感がキモイ

音楽の好みは人それぞれですし、正直僕もクラブミュージックは割りと好きなほうです。
でも、どうしても洋楽にノッてる日本人を見ると無理してる感は否めないんですよね。

もちろん、本当に楽しんでる人も一部いるんでしょうが、無理して自分を捻じ曲げてパーリーピーポー感出してるヤツを見ると興ざめしちゃうんですよね。

ごめんなさい。

DJの近くで踊ってるヤツがキモイ

あれ、なんなん?笑
もうここまで来るとただの価値観の問題なんですけど、なんでDJの前で踊るの?

うーむ、わからん。

クラブ通いしてないヤツにはわからん定番の振り付けがある

そんな偉そうなこと言ってる僕も一時期は自分を捻じ曲げてパーリーピーポーかまそうとしていたこともありました。
でも、いざダンスホールで踊ろうとすると曲によって振り付けがあるんですよね。

なんか360度回転するやつとか、しゃがんでいくやつとか。

しゃがんでいく振り付けに関しては知らないと自分1人だけ突っ立ってる状態になりますからね。
そりゃ恥をかきましたよw
後ろで見てた友だちも大爆笑でしたよw

おそらくこれが僕のクラブのトラウマなのかも笑

タバコ臭い

禁煙クラブってないのでしょうか?
クラブ行くと必ず服がタバコ臭くなるんですよね。
で、家返ってきたら部屋がタバコ臭くなると。

これタバコ嫌いからしたらめちゃくちゃイヤなんですよね。
禁煙クラブ…需要ないかな?

トークで勝負しにくい

ストリート重視の僕にとって1番の難点はココです。
音がうるさすぎてテンポある会話ができないんですよね。
一回ずつ相手の耳に口を近づけて、今度は耳を傾けてなんてやってると会話にテンポが出てこないなと。

正直ここは自分のスキル不足だと実感しています。
クラブにはクラブなりのトークがあることは確実です。
結局1番の課題はここかなと。

 

さて、いろいろ嫌いなポイントを挙げていきましたが、こんな僕も正直クラブを好きになりたい。
クラブ美女をゲットしたい。
素直にそういう想いはあります。

そんな自分のテンションを上げるべく、クラブ嫌いがそれでもクラブナンパをしたい理由を挙げてみました。

クラブ嫌いがそれでもクラブナンパを極めたい理由

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クラブの超絶美女をゲットしたい

僕はいろんな女性がタイプなんですが、その中でもクラブに来る系の美女はどタイプなんですよね。
髪型、メイク、服装、ハイヒール。
あれをそのまま即日でお持ち帰りしたいなと。

単純な向上心

やはりクズ部部長としては苦手なところにこそ自分の成長は隠れていると思っています。

タイプ的には僕はクラブに行って「うえーい」とやるような人間ではありません。
だからこそ、そこの人種とどんな状況でも和めるようになれば人間的な幅も広がるんじゃないかと思っています。

クラブ嫌いなりのノウハウ・テンプレを作る時

ということでクラブの嫌いなポイント、それでもクラブナンパしたいポイントを挙げていきました。

これからやるべきこととしては、僕のようなクラブ嫌いでも踊らず、無理せず、女性に声をかけ、和んで、お持ち帰りできるようなテンプレを開発していきたいなと思います。

東京や大阪などの大都市であればクラブに行かずとも美女はわんさかいますが、地方だと結局若い女性はクラブに集まる傾向がありますからね。

クラブ嫌いのためのクラブナンパノウハウ。作っていきます。

まずはストリートナンパ・出会い系から始めるのがクズ部式

それでもやはりクラブが嫌いって気持ちは変わりません。
まずはストリートナンパや出会い系で基本的なスキルを磨いた方がいいんじゃないかってのが僕の見解です。

こちらのクズ部式の手法をまとめたE−bookでも読んで気軽に始めてみてください。

無料E−book|赤の他人を短期間でセフレ化するためのクズ部式全手法

ではでは~

P.S「逃げる男」→「攻める男」へのすすめ

僕は今までの人生でずっーと逃げの恋愛をしてきました。

合コンでタイプの子がいても自分からは話しかけない。
それは恥をかくこと、傷つくのがイヤだから。
勇気を出して話しかけて会話に詰まるぐらいなら…と自然体で話せる中の下レベルの子に逃げてましたw

でもそれじゃ全然意味ないんですよね。

そんなんじゃいつまでも理想の子と付き合えないし、妥協して中の下の子をゲットしたとしてもホテル代払う時の後悔ハンパないんですよw

でも僕はあるきっかけで一度だけ「攻める男」になりました。

当時の彼女と別れてすべてがどうでも良くなった僕は出会い系に手を出しました。
そんなキャラじゃなかったのにw

結果は1人目に会った子をその日にお持ち帰りできました。
その時から自分を見る目が変わりました。

「え、おれってイケるじゃんww」

別に見た目が変わったわけでもないんです。
たった1人です。
たった1人ゲットしただけで、自分のセルフイメージがグググッと上がりました。

その時から6ヶ月間で出会い系、ナンパ、合コンなどを通じて30人の女の子と関係を持つまでに僕は変わりました。

「そっか…自分から行けば現実は変わるのか…」
初めて知った瞬間でした。

とは言ってもスキル的にも経験的にもまだまだです。
もっともっと女性を通じて自分をレベルアップさせていきたいと思っています。

ここまで読んでいただいたあなたは多分向上心のあるクズ(良い意味で)だと思いますw
僕はそんなクズ仲間を集めるためにこのブログをやってるようなもんです。

僕が師匠から教わったナンパテク、出会い系テクや、僕が逃げの恋愛から攻めの恋愛に変われたコツなんかをメールにまとめて無料で公開しています。

まずは1人。
たった1人ゲットすれば絶対に変われます。
僕もまだまだ修行の身なんで、一緒にレベル上げしていきましょう!

ではまたメールでお会いしましょう^^

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管理人プロフィール

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どうも、管理人のパプリカです。
僕はもう30ですが、セルフイメージ低すぎて、行動できずに後悔ばかりの糞みたいな人生でした。
そんな人生を変えたい!もっとおもしろくしたい!と思い、ナンパを本格的にはじめました。

プロフィールでは、僕が1人の女性に告白できなかっただけで1,095日という貴重な時間を後悔に使った話。
そこから立ち直って、出会い系などで6ヶ月で30人の女性をゲットした話。
さらに伝説のナンパ師に弟子入りし、これからナンパを極めていくというストーリーです。

ぜひ今日の日課のオナニーをする前に読んでください。