【形式グダ】ホテルに行ったのにセックスできない人への処方箋

photographer-1210218_1280

この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof身長168cm、中肉中背で筋肉少なめのフツメン。人見知りのくせにナンパブログを書いている。
見た目はマジメ。中身はチャラめ。自分史上最高の美女をゲットするまで結婚しないと決めている。

→詳しいプロフはこちら
Youtube_icon-icons.com_66564twitter

ども、パプリカです。

あなたはせっかくホテルまで連れ込んだのに、女の子がエッチをさせてくれずに悔しい思いをしたことはありませんか?

僕はあります。

竹内結子似のめちゃくちゃかわいかった女性をホテルまで連れ込むことに成功しました。

でもホテルに着いて、手を出そうとしたら頑なにエッチさせてくれない。

…なぜだ?

押してもダメ。
引いてもダメ。

結局この子は3度ホテルに連れ込むもおっぱいすら触れずにもう会わない関係となりました。

マジで悔しい。。。
時間を返せ。
お金を返せ。

これは完全に男側のエゴです笑

今思えばわかります。

「あぁ、あの時のおれ、ヘタだったな…」

今の僕なら、あの時に戻ったらもっと先へは進めたと思います。
あぁ…竹内結子とやりたかった。。。

形式グダを突破せよ

このエッチできる状況でグダグダと女子が拒絶する様をグダといいます。
そのうち、本気で女子が嫌がってるパターンが「真性グダ」
男に軽いと思われたくない女子が形式的に見せるグダが「形式グダ」
とナンパ業界では呼ばれています。

で、今回はこの形式グダを突破するための解決策です。

実際に僕は先日、この形式グダを突破してきました。

頑なにキスをさせてくれない店員ちゃん

この子は飲み会をしていた居酒屋の店員ちゃんでした。

この子との出会いはこちらの記事で詳しく見てみてください。

男多数VS女少数の飲み会でどんな戦略を立てれば勝てるのか晒してみた

2017.06.23

この話は、その店員ちゃんの家に潜り込んだ後の話です。

ファーストアタックは唇、おっぱい、ま◯こ以外を攻めよ

同じベッドに眠る2人。

もう男としては勝ち確定な状況です。

「へっへっへ、チューして、おっぱい揉んで、入れてやるぜ!」

昔の僕ならこう思うでしょう。

もちろん、これでそのままセックスまでできる女性もいます。

でも、軽いと思われたくない女子はこれらの行為を拒否してきます。

で、男は思うんです。

「え、何で?ホテルまで入ってヤラないわけないだろ?」

そう思ってさらに強引に唇、おっぱい、ま◯こを触ろうとします。

女子はさっきよりも強いチカラで拒否してきます。

男はさらに強いチカラでガードを崩そうとします。

女子はさらに強いチカラで。。。。

しまいには「何でヤラしてくれねーんだよ!」と激昂。

セックスどころではなくなるわけです。

昔の僕はこの魔のスパイラルにハマりました。

 

今の僕が、昔の自分に言うとしたら
「おまえ、女ゴコロを全然わかってねーな」
です。

形式グダをしてくる女子は、セックスをしたい気持ちはありつつも、同時に好意を持ってる男に軽い女とは思われたくないわけです。

となると、安易にキスしたり、おっぱいを触らせてくれない。
でも触ってほしい。愛されたいと思ってるわけです。

その需要を1番満たしやすいのは「唇、おっぱい、ま◯こ以外を攻めること」

例を挙げると、手をつなぐ、腕をさする、背中を触る、ハグする、ほっぺにチューなどなど。

これらの行為で、徐々に徐々に、形式グダという氷を溶かしていくイメージです。

で、店員ちゃんの話に戻りますが、とりあえずキスを超絶拒否されたので、ほっぺにチューをしました。

店員ちゃんはニヤーっと嬉しそうに笑いました。

この反応を見て僕は「これは形式グダだな」と判断しました。

プランAがダメでも焦らない。再度戦略を練るべし

で、割りと温めたところで再度キスに挑戦。

結果は超絶拒否。

「むむむ?おかしいな」

昔の僕ならここで焦ってました。
「え?え?なんで?」と。
そしてさらに強引に唇を奪ってたと思います。

でも今の僕は冷静に戦略を立てながら氷を溶かしてました。

(うーん、氷は十分溶けてるはずだけどなー。
ん、もしかしたらキス自体が嫌いな女子かも。それか恥ずかしいとか。
じゃキスをすっ飛ばしておっぱいに行ってみよう)

こういう戦略で再度挑みました。

結果は当たり。

一度は「こら、殴るよ!」と拒否するものの、その声と顔が嫌がってなかったのでさらに強引にいくとそのガードを軽々と外しておっぱいを触らせてくれました。

「うぇーいw当たったーww」

こういう時はおっぱいを揉めた喜びよりも、戦略が当たった喜びがしばしば上回ります。

そこから手を下に降ろしてま◯こを攻めます。

最終任務。本部への潜入

この時もいきなりま◯この本部を攻めるのはNGです。

まわりの太ももをさすったり、下腹部を触りながら様子を見ます。

で、再度氷が溶けたなと思ったとこで本部に入っていきます。

 

1回目はやはり拒否。
2回目、3回目と拒否。
でもこの時の顔が嫌がってないんですよね。

で、直接質問しながら本部に入ってみました。

「ホントに嫌だったら嫌って言ってね」と言いながら本部へ強行突破。

この時の女子はだいたい「いいよ」とも「嫌」とも言いません。
イコールOKのサインです。

で、気持ちよくなったからか、店員ちゃんは自分からキスをせがんで来ました。

僕としてはもうここで任務完了でした。

あとは行為を楽しむと。

こんな感じで攻めていけば「ホテルに連れ込んでもエッチさせてくれない!」という悔しい思いはかなり減るはずです。

あとは実際に試してみながら、うまくいかなければ何がうまくいかなかったのか?
何が間違っていたのか?を振り返ってみてください。

ではでは~

P.S こんなブログ書いてますが、僕はコンプレックスの塊でしたw

僕はこのブログで、6ヶ月間で30人の女の子と遊んだーとか、ナンパの方法とか偉そうに語ってますが、そもそもそんなタイプの人間じゃなかったんです。

プロフィールを読んでもらえばわかりますが、身長も170cmない、顔もイケてない、筋肉もなければ頭も良くない。

おまけにアラサーですが、まともな仕事にも就いていません。
ボーナスももらったことがなければ、未だに楽しいと思える仕事もできていません。

性格は人見知りで、友だちは少ない。
声は小さく、人との話を広げるのが苦手。

そんなクズな僕でも、たった1つのきっかけからコロコロと少しずつ少しずつ、人生が楽しい方向へと転がりだしてきました。

そのきっかけが2人のナンパ師との出会いでした。

細かい流れはメルマガの方でも書いていますが、そのナンパ師2人は「女」という人生でも大きなテーマの1つを完全にクリアしてました。

2人はいつも自信満々、笑顔で、何があっても楽しそうな顔をしてる。
だからか、仕事もうまくいってるし、周りには同じような楽しそうな奴らが集まってます。

「なんかおれ、自分で人生損してんな…」って思いましたね。

それからカクカクシカジカあって、6ヶ月で30人の女の子をゲットしたり、自分のセルフイメージがクソ高くなったりとおもしろイベントが起きてきました。

詳細やナンパのノウハウについてはプロフィールかメルマガの方に書いてるので、良かったら見ていってくだせー。


無料E-Book:元人見知りが6ヶ月間で30人の女の子をゲットした方法


スクリーンショット 2017-05-31 14.55.01

プロフ見てもらえればわかりますが、めっちゃ人見知り、めっちゃ奥手な僕でも6ヶ月という短い期間で約30人の女の子をお持ち帰りすることができました。
こんな低身長、非イケメン、チキンな僕でもできたので正直誰でも「やれば」イケると思ってます。ただし「やれば」。

この「やる」か「やらない」かの壁が超絶に高いんですよね。
このレポートでそこを超えるノウハウを提供していきます。

さらっと内容を挙げると

  • 自分の行動をソッコーで変える”科学的な”方法
  • 9割の女性に「アリ」だと思われるための事前準備
  • ナンパをする上で成長が早くなる3つの意識
  • 会って2秒で笑わせて、3分でカフェに連れ出すアプローチ術
  • 女の子が密かに出しているお持ち帰りOKのサインとは

などなどです。
ダウンロードは下のボタンからどうぞ。