絶望男子がセフレを作るために必要だった2つのスキルと2つのツール

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この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof身長168cm、中肉中背で筋肉少なめのフツメン。人見知りのくせにナンパブログを書いている。
見た目はマジメ。中身はチャラめ。自分史上最高の美女をゲットするまで結婚しないと決めている。

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人見知りで、奥手でも30人以上お持ち帰りできた理由

どうも、パプリカです。

僕は人見知りで、ダサくて、自分に自信がないという絶望的な状況から30人以上の初対面の女の子をお持ち帰りすることに成功しました。

もう、とにかく行動できないんですよね、ホント情けないくらいに。。。

 

あ、ちなみに30人という数はすご腕ナンパ師の方と比べればわざわざ誇るべき数でもないんですけどね。

でも、あれほど傷付くのを恐れ、リスクを侵せない人生を送っていた僕が30人以上の女性と関係を持てたのは大きな自信になりました。

で、それを昔の僕のようにリスクを侵せずにくすぶっている男子の役に立てればいいなと。

 

そのままセフレになった子もいれば、1回きりの関係の女性もたくさんいます。

何より、「セフレにするかどうかを決めるのはオレだーーー」という自信が芽生えたのが大きいです。

 

僕はいつだってリスクを侵すことができない人生でした。

好きな子がいてもロクに話もできず、

告白なんてもってのほか。

たとえ話せたとしても会話すると顔が震えるのが自分でもわかり、

それほど会話も広がらず。。。

 

そしてかわいい女子と話せなくなるスパイラル。。。

オクテ男子の初恋は保健室の先生

高校時代、僕は保健室の先生に恋をしました。

初めての一目惚れってヤツでした。

もうね、なんかの拍子に二の腕触ったらめちゃくちゃ柔らかかったんですよねww

この世のものとは思えんくらい。

もう30歳になりますが、まだあの時の二の腕を越える二の腕には出会ってないんです。。。

 

で、毎日毎日なにかと口実を作っては保健室に通いました。

今考えれば、僕の気持ちは先生にはバレバレだったんでしょうね。

 あー恥ずかし恥ずかしっ

 

でも3ヶ月後、悲劇は突然でした。

先生の転勤。

市内とはいえ、高校生の僕にとっては違う学校に行くということはほぼ永遠の別れを意味していました。

あれが初めての恋の病ってヤツでした。

ホントに人間って何も手が付かなくなるんですねw

授業中も帰宅中も考えるのは常に先生のこと。

「どっかで偶然会えないかな…」

そうやって自分では何も行動を起こさずに神頼みしても会えるわけはありませんでした。

 

数ヶ月間悩み、とうとう僕も1つの決断をしました。

「先生に会いに行こう」

こうして僕は学校帰り、バスに乗って他校にいる先生に会いに行きました。

辺りが暗くなった頃、学校に着いた僕は行くかどうか何度も迷いながら、他校に入っていきました。

男子の制服は学ラン高ならだいたいどこも同じなのであえて堂々と入って行きました。

でも保健室に入るのはかなり勇気が要りました。

 

超絶勇気を振り絞って、いざ保健室へ。

ガラガラガラ

「先生、遊びにきたよ~」

覚えてはいませんが、顔はこわばっていたでしょう。

 

何ヶ月も想い続けていたのにいざ会うと喜びを味わう余裕もありませんでした。

何を話したのか、盛り上がったのか、沈黙だったのかの記憶もありません。

そしてどのくらい時間が経ったか、先生に言われました。

「もう暗いし、帰ったら?車で送るから」

 

車で二人きりの個室空間でした。

今の僕ならどんどんアクションを起こして何か起こせそうなシチュエーションでしたが、

当時の僕には無理でした。

体は固まったように動かず、頭も何を話せばいいかわかりません。

無難な会話を続けていたら家に着いてしまいました。

「はい、この辺でいい?」

僕は何もできず、ただ「ありがとう」と言ってその場を立ち去りました。

 

無力感、絶望感、虚無感…

言語化できない気持ちが溢れてきました。

自分が情けなくてしょうがない…

 

でも、ただただ後悔を繰り返すだけで時は過ぎて行きました。

このことがトラウマだったのか

僕はしばらく年上の女にしか興味がなくなってしまいました。

その影響か、高校時代は同級生に興味もわかず、彼女もできませんでした。

ナンパ師「陣内さん」との出会い

高校を卒業した僕は、名古屋に上京しました。

そこで、今までの自分の価値観をぶっ壊す人物が現れます。

名古屋では営業の仕事をはじめました。

別にコミュニケーションも高くなく、むしろ人見知りだった僕はなぜか営業の成績はうまくいきました。

多分仕事と割り切って人と関われたことと、ゲーム感覚で営業をやっていたのが原因なのかと思います。

そんな僕は19歳にして管理職の立場を任されました。

 

そこで出会ったのが仕事の部下として入った、1つ年上の陣内さんという男性でした。

陣内さんはナンパ師でした。

僕はそれまでこの世にナンパ師という人がいることすら知りませんでした。

彼はとある名古屋の学園祭に忍び込んで、1日5人とヤるという規格外の男でした。

1日5人て…むしろそんなモチベーションあるのがすげぇわww

 

何よりビックリなのが、彼は別にイケメンではないんです。

いや、むしろブサイクな方でした。

試合翌日のボクサーなみに腫れた目をしているんですが、頭はキレる人でした。

 

彼と出会って純粋だった僕の恋愛観はもろくも崩れ去りました。

「1人の女を愛する」

それが常識で考えれば当たり前でしたが、彼はその常識の中に生きてはいませんでした。

こんなのアリなのか?

こんなに人生っておもしろくできるのか

それが当時の僕の率直な気持ちでした。

 

何度か陣内さんにナンパに誘われましたが、その時は断りました。

「いや、僕自分に自信ないですし」

「女と何話せばいいかわかんないんですよね…」

今思えばあの誘いを断ったのはもったいなかったですww

だって、一流のナンパ師から教わるチャンスでしたからね。。。

自分革命!ナンパ→即お持ち帰り

しばらくして、僕は夏季休暇で沖縄に帰りました。

友人に誘われ、ノリでナンパをしてみました。

クラブの前で座り込んでいる安達祐実似の年上女性に声をかけました。

当時、全然会話のテンプレもありませんでしたが、とにかく話しかけました。

 

沖縄特有のスコール(短時間の激しい雨)が降る中、雨宿りもせずに5分ほど話を聞いていました。

最初は「お兄さん、もっと若い子に声かけた方がいいよ」と拒絶されていましたが、だんだんとその気になってきたのか「…仕方ない、一発やるか!」

安達祐実似の年上女性は急変しましたww

僕の方が驚いたぐらいですから。

淫乱な女でしたww

 

その時、自分から声をかけたにもかかわらず、財布を忘れていた僕は深夜のマックに入り初のおトイレプレイを経験しました。

お酒が入っていたのもあってか、6,7ラウンドヤッてしまいました。。。。若気の至りってヤツですね。

お金がなく、友だちもどこかに消えてしまったので安達祐実から帰りのバス代200円をもらって帰りましたw

うわぁ、、、おれナンパ成功した。。。

当時の僕にとっては革命でした。

まったくの赤の他人に声をかけて10分後にはヤッてたんですからね。。

 

これならイケる!イケるでぇ~と確信していました。

僕は陣内さんのような人生を謳歌しようと心に決めました。

そんな僕にしばらくすると運命(試練?)の出会いが。

早過ぎた最愛の彼女との出会い

仕事の部下との出会いでした。

身長165cm、Fカップなのに細身。

19歳でルックスも良い「しおり」との出会いでした。

しおりは良い子だし、かわいいし、スタイル良いしで付き合わない理由がありませんでした。

セフレにするようなレベルの女の子ではなかったのです。

 

が、同時に思いました。

「この子と出会うのは早過ぎた。。。」

ようやく遊ぶ人生を選んだ矢先に神様のいたずらか。

遊びたい僕の意に反して、彼女はホントに良い子でした。

1年4ヶ月付き合いました。

同棲もして、結婚まで考えましたが結局僕の心の中は

「まだ遊びたい」

という心に侵略されていました。

 

そんな考えが彼女にも伝わってしまったのか、別れの時が来てしまいました。

別れたらきっと後悔する・・・

頭ではわかっていましたが、やはり別れるしかなかったのです。

「おもろい人生のためには仕方ない…」

出会い系ってチートやんwww

そして数ヶ月間引きずる毎日。

2,3ヶ月後、みーこは別の人と付き合ったことを知りました。

僕は当時、ヤケクソになりナンパブログを読み漁りました。

そして見つけました。「おもろい人生」を地で行くナンパ師を。

 

彼も僕のように、コミュ力低めで、イケてなくて、それがコンプレックスでナンパを始めたと。

僕はめちゃくちゃ共感し、ブログを見つけた数時間で9割ぐらいの記事を読み漁りました。

「おれ、ヘコんでる場合じゃないな…遊ばなっっっ!」

 

いきなりナンパはハードルが高かったので、出会い系をはじめました。

これがまた人生の転機となりました。

 

とにかく住所が近い女性にいいね!をしていると、ちょいちょい返信が来ました。

「うおぉぉぉ、おもしれぇぇぇぇぇぇぇええぇえ」

失恋でぽっかり空いていた心の穴を埋めるものが欲しかったんです。

 

はじめてやり取りをした女性とLINEを交換しました。

数日連絡を取り合った後に飲む約束を取り付けました。

「出会い系ってめちゃ簡単やん!」

まぁでも、相手がどんな顔なのか、どんな女の子なのかもほとんどわからない状態で会うのはドキドキでした。

名古屋駅近くの居酒屋で待ち合わせをしました。

 

「はじめまして~」

22歳のネイリスト店長の「まーこ」でした。

で、飲み開始。

 

顔は中の下という感じでしょうか。

別に行けなくはないですが、かわいくもないです。

でもそれが逆に良かったのでしょう。

僕は変に緊張せずにコミュニケーションを取ることができました。

(とは言ってもやっぱり緊張しましたが)

 

その時は会話ノウハウとかまったくなかったので、とにかく会話を続けさせることに必死でした。

とにかく聞くことを大事にして、彼女の懐に入ろうと考えていました。

2時間ほど飲んで、お会計。

そして退店。

 

名古屋の寒空の下で、駅に向かって歩きました。

何も作戦を練っていなかった僕はどストレートにこう言いました。

「おれん家来る?」

今となってはなんにも工夫のねぇクロージングだなーと思いますが、

酒が入っていたからか、

会話を聞きまくったおかげか…

「…うん、いいよ」

まさかのOKwww

「ええっぇええっぇぇ、簡単すぎるぅうううぅぅ」

と当時の僕は内心驚きながらも、平静を装っていたことを覚えています。

それが僕の初めての出会い系でのお持ち帰りとなりました。

 

なんというか、異次元の体験でした。

その日初めて会って、2時間後には家に来ることになり、そしてお互い裸で触れ合うという。

めちゃくちゃフェラはうまかったんですが、やっぱりタイプではなかったんでそれっきりの関係となりました。

そこから怒涛のように出会い系で出会いまくりました。

「え、こんな簡単にイケるの?」と知ってからはいかなきゃ損!とばかりにww

30人の女と出会って得た「自信」と「会話スキル」

とりあえず出会った主要の女の子をあげると、

・看護学生21歳のあーちゃん

・竹内結子似の29歳美女、ともこさん

・妊娠5ヶ月、どエロのサラちゃん

・媚薬を初めて試してみた同郷の子(←名前忘れてしまった汗)

・なんだか下半身がイカ臭かった21歳アヤ

ふむふむ、思い出してみると個性あるれるメンバーですねw

それぞれのストーリーは別途メルマガでも書いてるので、見てみてください。

 

ただ、思ったのは出会い系も意外とブスは少ないってことです。

もちろん出会い系の中にもブスは存在するんだけど、

写メである程度見分けることはできるし。

そこで30人以上と出会って、めちゃくちゃ自分の自信になりました。

「あ、おれイケるんだ」と。

そして人生がめちゃくちゃおもしろくなりました。

昔出会ったナンパ師陣内さんにはまだまだほど遠いけど、目指すべき境地はあそこだなと。

もっとおもろいことしたい。よし、ナンパだ

そして、出会い系で磨いた自信と会話スキルを持ってナンパ業界に飛び込みました。

いろんな教材やブログで勉強しながらナンパを実践していきました。

難波でナンパしたり、

結婚式の2次会行く途中にナンパしたり、、、

どれも高確率でうまくいきました。

これは確実に30人以上出会えた自信と会話スキルだなと。

 

正直、1番成長できて、おもしろいのはナンパです。

だって、0の関係から作っていくから。

でも、その半面難しくて初心者や自分に自信がない人にはオススメはできません。

自信とコミュ力さえあればなんとでもなる

だからこそ、まずは出会い系で10人ぐらいに会ってまずは力をつける。

自信をつける。

多分1人目をお持ち帰りした瞬間に世界は180度変わります。

まずは出会ってみてほしい。

そしてうまくいかなければ、このブログに載せているノウハウを使って0→1のお持ち帰りを実現させてみてください。

そこから人生は確実におもしろくなりますから。

ではでは。

P.S

メルマガでは出会い系やナンパ攻略のためのノウハウや、ここには書いていない体験談を書いています。

自信とコミュ力を磨いて、一緒におもろい人生に向かっていきましょう!

P.S こんなブログ書いてますが、僕はコンプレックスの塊でしたw

僕はこのブログで、6ヶ月間で30人の女の子と遊んだーとか、ナンパの方法とか偉そうに語ってますが、そもそもそんなタイプの人間じゃなかったんです。

プロフィールを読んでもらえばわかりますが、身長も170cmない、顔もイケてない、筋肉もなければ頭も良くない。

おまけにアラサーですが、まともな仕事にも就いていません。
ボーナスももらったことがなければ、未だに楽しいと思える仕事もできていません。

性格は人見知りで、友だちは少ない。
声は小さく、人との話を広げるのが苦手。

そんなクズな僕でも、たった1つのきっかけからコロコロと少しずつ少しずつ、人生が楽しい方向へと転がりだしてきました。

そのきっかけが2人のナンパ師との出会いでした。

細かい流れはメルマガの方でも書いていますが、そのナンパ師2人は「女」という人生でも大きなテーマの1つを完全にクリアしてました。

2人はいつも自信満々、笑顔で、何があっても楽しそうな顔をしてる。
だからか、仕事もうまくいってるし、周りには同じような楽しそうな奴らが集まってます。

「なんかおれ、自分で人生損してんな…」って思いましたね。

それからカクカクシカジカあって、6ヶ月で30人の女の子をゲットしたり、自分のセルフイメージがクソ高くなったりとおもしろイベントが起きてきました。

詳細やナンパのノウハウについてはプロフィールかメルマガの方に書いてるので、良かったら見ていってくだせー。


無料E-Book:元人見知りが6ヶ月間で30人の女の子をゲットした方法


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プロフ見てもらえればわかりますが、めっちゃ人見知り、めっちゃ奥手な僕でも6ヶ月という短い期間で約30人の女の子をお持ち帰りすることができました。
こんな低身長、非イケメン、チキンな僕でもできたので正直誰でも「やれば」イケると思ってます。ただし「やれば」。

この「やる」か「やらない」かの壁が超絶に高いんですよね。
このレポートでそこを超えるノウハウを提供していきます。

さらっと内容を挙げると

  • 自分の行動をソッコーで変える”科学的な”方法
  • 9割の女性に「アリ」だと思われるための事前準備
  • ナンパをする上で成長が早くなる3つの意識
  • 会って2秒で笑わせて、3分でカフェに連れ出すアプローチ術
  • 女の子が密かに出しているお持ち帰りOKのサインとは

などなどです。
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