ナンパ師に学ぶ一瞬で行動できる3つの勇気の出し方

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この記事を書いてる人 - パプリカ -

paprika_prof身長168cm、中肉中背で筋肉少なめのフツメン。人見知りのくせにナンパブログを書いている。
見た目はマジメ。中身はチャラめ。自分史上最高の美女をゲットするまで結婚しないと決めている。

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どうも、パプリカです。
このブログでは散々「行動」することが人生を変える上で最も大事なことだとお伝えしています。

でも、行動をする源は「勇気」です。
一瞬の勇気が源泉となって初めて行動することができます。

つまり、勇気の出し方さえ論理でわかっていれば自分自身を行動させることも容易になってきます。

そこで、今回はナンパ師的発想で勇気の出し方についてお伝えしていきます。

そもそも行動できない理由

まずは、なぜ行動できないのかを明確にしましょう。
それがわかれば、その逆をやることで勇気をコントロールして、行動もコントロールできるようになります。

行動できなくなる理由に以下の3つが考えられます。

  1. 行動した後の悪いイメージを想像してしまう
  2. まわりの評価を過剰に気にする
  3. そもそも人は”変化”を怖がる生き物である

1.行動した後の悪いイメージを想像してしまう

例えばナンパで想像してみましょう。

待ちゆく美女に声をかけた時、笑顔で和やかに対応されるのを想像するか、「チッ」と舌打ちをされるのを想像するかによって、その行動に向かう姿勢はかなり変わってきます。

もちろん、悪いイメージをした上でその対応策を用意するのは大事なんですが、行動をする直前は良いイメージをした方が行動は促されます。

2.まわりの評価を過剰に気にする

こちらもナンパの時で考えてみましょう。

街中で女の子に声をかける時に周りの人の目は気になりますよね。
「何かおれの悪口を言ってるんじゃないか」
そう思い出すと止まらなくなっちゃいます。
やがては声をかけられなくなります。

ここでもやはりイメージが大事です。
そもそも「何かおれの悪口を言ってるんじゃないか」は自分の勝手な想像です。
なのでここを良いイメージに変えてあげれば多少は人の目も気にならなくなります。

で、周りの人は本当はどう思ってるのかというと「羨ましい」としか思っていません。
もちろんブスにばっか声をかけていれば「あいつブス専かw」と言われかねませんが、美女と何のメンタルブロックも感じずに声をかけていけるのは「羨ましい」以外の何者でもありません。

さらに、そこで美女と和んだ日にゃあ羨ましいを超えて「おれもナンパしよっかな」に変わりますw
そう思われるぐらい楽しくナンパしてりゃ周りの評価は気にならなくなります。

3.そもそも人は”変化”を怖がる生き物である

人は変化を怖がります。
例えばあなたにもこんな経験はありませんか?

  • 一人暮らししたらホームシックになった
  • 頼んだことのないメニューよりいつものメニューを頼んでしまう
  • 彼女と別れるよりもダラダラ付き合う方を選んでしまった

これらはすべて変化を怖がった結果起きることです。

じゃあ何で変化が怖いのか?
それは昔は”変化”は死を招くものだったからです。

・天候が変われば、農作物が取れなくなる
・食べるものを変えれば、毒があるかもしれない

そんな積み重ねが僕らの遺伝子レベルで染み付いていて、行動による変化までも怖がるようになってしまいました。

上の2つの理由も結局は”変化”を怖がっているだけに過ぎません。
変化の恐怖さえ克服できれば勇気を出して行動するのも意外と簡単になってしまいます。

「変化の恐怖」を克服する3つのツール

じゃあどうやって自分から進んで変化するのか?
そのために必要なのが以下の3つです。

  1. イメージ
  2. 言葉
  3. アンカリングとトリガー

1.イメージ

まずはとにかく成功したイメージをすること。
そして具体的に。

声をかけて、相手がどんな反応をして、自分はこう切り替えして、そしたら相手が笑って、さらにそこからトークを展開して、もっと相手の笑い反応が大きくなって、1分ぐらいその和んだ空気で会話して、カフェに連れ出すオファーをして、一回断られるけど理由を崩す切り返しで連れ出し成功して…と成功までの道筋を超具体的にイメージしておきます。

このストーリー性のあるイメージが大事です。
流れで考えると人間の脳の仕組み的にも頭に入りやすくなります。

まずはこのストーリー性のあるイメージを脳にインストールしましょう。

2.言葉

よく「自分はできる」「自分はできる」と連呼して自己暗示をかける方法がありますよね。
あれって気持ち悪いですが、効果は割りとあります。

そもそも人は言葉で思考する生き物です。
つまり、思考をコントロールしているのは「言葉」なわけです。

その言葉をコントロールすれば思考もコントロールでき、結局は行動もコントロールできるということになります。

声は出しても出さなくてもどちらでもOKですが、行動をする前に「おれはできる」「おれはできる」と試してみましょう。

3.トリガー

トリガーというのは引き金という意味です。
[1]でしっかりとイメージを作ったならそのイメージを引き出すきっかけになるのがトリガーです。

これは何らかの行動をするためのきっかけとなる合図のようなものです。

例えばナンパの時だと、声をかける前に「ゴホッゴホッ」と軽く咳払いをしてから狙った女の子に声をかけます。

これは「咳払い」がトリガーとなって、[1]で作ったイメージを自分に思い出させるような仕組みになっています。
そして良いイメージをしながら女の子に声をかけられるということです。

このトリガーは簡単なのに強烈なのでぜひ一度試していただきたいです。

まとめ

勇気は一瞬にして出すことができます。
そして勇気を出せれば行動することができます。

行動すれば、行動しなかった場合とは180度違う人生になっています。
それを10回も20回も繰り返せば人生がおもろくなってくるのは言うまでもないでしょう。

まずは一瞬の勇気、出してみましょう。

ではでは~

P.S こんなブログ書いてますが、僕はコンプレックスの塊でしたw

僕はこのブログで、6ヶ月間で30人の女の子と遊んだーとか、ナンパの方法とか偉そうに語ってますが、そもそもそんなタイプの人間じゃなかったんです。

プロフィールを読んでもらえばわかりますが、身長も170cmない、顔もイケてない、筋肉もなければ頭も良くない。

おまけにアラサーですが、まともな仕事にも就いていません。
ボーナスももらったことがなければ、未だに楽しいと思える仕事もできていません。

性格は人見知りで、友だちは少ない。
声は小さく、人との話を広げるのが苦手。

そんなクズな僕でも、たった1つのきっかけからコロコロと少しずつ少しずつ、人生が楽しい方向へと転がりだしてきました。

そのきっかけが2人のナンパ師との出会いでした。

細かい流れはメルマガの方でも書いていますが、そのナンパ師2人は「女」という人生でも大きなテーマの1つを完全にクリアしてました。

2人はいつも自信満々、笑顔で、何があっても楽しそうな顔をしてる。
だからか、仕事もうまくいってるし、周りには同じような楽しそうな奴らが集まってます。

「なんかおれ、自分で人生損してんな…」って思いましたね。

それからカクカクシカジカあって、6ヶ月で30人の女の子をゲットしたり、自分のセルフイメージがクソ高くなったりとおもしろイベントが起きてきました。

詳細やナンパのノウハウについてはプロフィールかメルマガの方に書いてるので、良かったら見ていってくだせー。


無料E-Book:元人見知りが6ヶ月間で30人の女の子をゲットした方法


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プロフ見てもらえればわかりますが、めっちゃ人見知り、めっちゃ奥手な僕でも6ヶ月という短い期間で約30人の女の子をお持ち帰りすることができました。
こんな低身長、非イケメン、チキンな僕でもできたので正直誰でも「やれば」イケると思ってます。ただし「やれば」。

この「やる」か「やらない」かの壁が超絶に高いんですよね。
このレポートでそこを超えるノウハウを提供していきます。

さらっと内容を挙げると

  • 自分の行動をソッコーで変える”科学的な”方法
  • 9割の女性に「アリ」だと思われるための事前準備
  • ナンパをする上で成長が早くなる3つの意識
  • 会って2秒で笑わせて、3分でカフェに連れ出すアプローチ術
  • 女の子が密かに出しているお持ち帰りOKのサインとは

などなどです。
ダウンロードは下のボタンからどうぞ。